駒ケ岳観光ホテル
〒014-1201 秋田県仙北市田沢湖生保内駒ケ岳2-30
↑高原の温泉宿。温泉巡りにも便利!
白濁色の男女別・露天風呂が魅力の宿。田沢湖の湯巡りにも最適!
多種多様な湯宿が点在する秋田・田沢湖。町のシンボル「駒ヶ岳」のふもとにあり、客室の窓からは雄大な景色を一望。お風呂は男女別の内風呂のほか、石造りの女性露天風呂・巨岩を配した男性露天風呂がある。
プラザホテル山麓荘
〒014-1201 秋田県仙北市田沢湖生保内字駒ケ岳2−32
↑施設の外観
交通手段:秋田空港→リムジンバス秋田空港から秋田下車→JR秋田新幹線東京行き約60分JR田沢湖駅下車正面出口→バス乳頭線田沢湖から乳頭温泉行き約45分杉谷地下車→徒歩約1分
値段:6000~42000円

ハイランドホテル山荘
〒014-1201 秋田県仙北市田沢湖生保内宇駒ケ岳2−31
↑施設の外観
交通手段:JR田沢湖線田沢湖駅→バス乳頭線乳頭温泉行き約35分上高原温泉下車→徒歩約0分またはタクシー
値段:6000~21000円

駒ケ岳観光ホテル
〒014-1201 秋田県仙北市田沢湖生保内字駒ケ岳2−30
↑施設の外観
交通手段:JR田沢湖駅〜バス田沢湖駅乗車(乳頭温泉)行き(約40分)上高原温泉駅下車〜徒歩(約1分)
値段:8000~21000円

田沢高原ホテル
〒014-1201 秋田県仙北市田沢湖生保内字駒ケ岳2
↑施設の外観
交通手段:JR秋田新幹線田沢湖駅正面出口→バス乳頭線田沢湖駅前バス停から乳頭温泉行き約35分高原温泉バス停下車→徒歩約0分またはタクシー
値段:8400~13650円

駒ケ岳に関するニュース
尾瀬サミット:ガイド育成など、活発に意見--福島県檜枝岐村で /群馬毎日新聞, Japan - Sep 2, 2008議事では同省が、新たに国立公園に編入された会津駒ケ岳と田代山・帝釈山の「景観管理方針」策定について説明。地区内の駒ケ岳~中門岳の池塘(ちとう)や田代山山頂湿原を「貴重で脆弱(ぜいじゃく)な自然環境」とし、保全を進める方針を示した。 ... |
中ア・駒ケ岳で滑落 全身打撲信濃毎日新聞, Japan - Aug 14, 200814日午後零時50分ごろ、中央アルプス駒ケ岳(2、956メートル)の馬の背付近を登山していた6人のうち1人が木曽側に滑落したと、仲間がホテル千畳敷を通じて駒ケ根署に通報した。 中ア遭対協隊員が稜線(りょうせん)まで男性を助け上げ、午後5時ごろ、救助に ... |
尾瀬サミット:田代山湿原など保全へ ニホンジカ管理見直し--環境省 /福島毎日新聞, Japan - Sep 1, 2008今年度内に「景観管理方針」を策定する会津駒ケ岳と田代山・帝釈山では、田代山山頂湿原や駒ケ岳-中門岳の池塘(ちとう)などを中心に保全を進めていくという。 意見交換では、尾瀬のガイド育成について、樫村利道・福島大名誉教授が「ガイドには、自然科学分野の幅広い ... |
長谷山小屋組合:南ア紹介パンフを作成--伊那 /長野毎日新聞, Japan - Sep 1, 2008世界自然遺産登録を目指す南アの魅力を外国へ発信する狙い。自然保護や安全登山の注意事項をはじめ、甲斐駒ケ岳から塩見岳周辺までの南ア北部の概略図、コースタイム、山小屋案内などのカラー写真入り。市長谷総合支所や各山小屋、登山口などで配布している。【武田博仁】 |
【Re:社会部】尾瀬で見つけた硬貨MSN産経ニュース, Japan - Sep 1, 2008尾瀬は昨年、日光から切り離され、新たに北側の会津駒ケ岳などを加えて単独の国立公園になりました。その効果もあり昨年の入山者は前年比4%増の35万4900人。ただ、ミズバショウやニッコウキズゲが開花する6~8月上旬や紅葉時期の10月に客が集中する傾向は ... |
駒ケ岳旅行記
初・流氷!(by ファルコンさん)
過去2回流氷にはふられました。今回は出発直前までテレホンサービス(インターネット普及前なので)で流氷の動きをチェック。
なんとか見られそうと確信した出発前日、残りわずかとなった航空便の座席を予約。
出発当日朝、念には念を、網走の砕氷船乗り場へTel、流氷を見られることを確認→砕氷船予約、どうやら3度目の正直となりそう…か。
【旅行時期】1993/03/13~1993/03/14
【エリア】
網走
【テーマ】
【投稿者】
ファルコン
駒ケ岳ロープーウェイ(by @ひろみさん)
お天気に恵まれず千畳敷カールは見ることができずに残念・・・ 雰囲気のみご紹介します
北海道の秋を巡る旅3 札幌・小樽(by 旅猫さん)
函館で1泊し、翌朝の特急「北斗1号」で札幌へ。
乗り継ぎ時間を利用して、昼食がてらに、時計台と旧北海道庁にご挨拶。
昼過ぎの函館本線の快速「マリンライナー」で札幌を離れ、のんびり車窓の旅を楽しみます。
終点の倶知安駅まで行ったのですが、あまり天候が思わしくなく、ニセコ散策は中止。
雲を被った羊蹄山やニセコの山並みを眺め、駅前の清水で喉を潤してから、そのまま折り返しの列車で小樽へ。
小樽へ着く頃に、ついに空が泣き出してしまった。
小雨降る小樽の町を散策。
雨に濡れてしっとりとした運河や、鉛色の雲が垂れ込める港の光景も趣がありました。
小樽から札幌へ戻る頃には真っ暗となり、駅近くで夕食を食べながら時間を潰し、22時55分発の急行「大雪」に乗り、いよいよ道東へ。
北海道の秋を巡る旅1 大沼公園(by 旅猫さん)
1989年、前の年に初めて訪れた北海道の景色に魅了され、再び北の大地を訪れました。
今回は、紅葉に彩られた道東の秋を巡るのが目的です。
旅の始めは、上野を夜に出る急行「八甲田」。
廃止になるまでの数年間、北海道、東北への旅では何度も利用した列車です。
青い簡易リクライニングシートが懐かしい。
青森駅で臨時の快速「海峡81号」に乗換え、函館に着いたのは12時半前。
さらに、函館本線の普通列車で最初の目的地、大沼公園へと向かいました。
独立峰、木曽駒ケ岳に行ってきました。(by utusemiさん)
紅葉を見るのと、木曽駒ガ岳登山と一粒で2度美味しい状態を経験することが出来ました。木曽駒ガ岳は中央アルプスの最高峰、しらび平から、ロープウエイで標高2650mの千畳敷(カール)まで約8分で到着。比較的歩きやすい登山道をゆっくり歩いて2時間ほどで木曽駒ガ岳の山頂へ到着しました。千畳敷のロープウエイ駅を降りると、目の前に千畳敷カールと宝剣岳のステゴザウルスの背中ような岩が連なって見え感激しました。高山植物の最盛期には所々に花が咲き一面お花畑になるそうです。