肩こり旅行記

いきあたりばったりホーチミンシティー(by kanaさん)

肩こり
HO CHI MINH CITY TRAVEL STORY 2008

なぜか無職中の私が、退職したばかりの友人に誘われて、共にベトナムへ行くことになりました。
旅行会社で予約したのが3週間前。
ほとんど、ベトナムについての知識はなく、(生春巻きとフォーとチェーぐらい)
直前に買ったガイドブックだけが頼り、、、
まあ、どうにかなるさ!きっと行ったら現地になじみ楽しむだろうという、
ケセラセラ精神で旅立ったのでした。アラフォー2人旅です。

■1日目:12/2(火)成田18:00発〜ホーチミン23:00頃着。

JALパックツアーから委託されている、ベトナム人スタッフのチャンさんがお
出迎え。ワゴン車でシェラトンホテルホーチミンへ。車はお客様ごとなので、私たちだけ。
日本語が話せるので問題なく、ホテルのチェックインの手続きもしてくれました。
その日は、お風呂に入って寝るだけですが、ホテルからの夜景がきれい。
2:00就寝。時差は+2時間。

今回は、滞在3日間中食事は朝食のみ付いていますがその他は全くフリーのプラン
です。安心なのが、ホテル〜空港への送り迎え、ホテルがちょっとリッチにシェラトンホテル。
ほんとうは、マジェスティックとかコンチネンタルとかコロニアルスタイルのホテルが憧れましたが、急いで決めたパックプランにないのよね〜。
さらにいいのが,最終日のチエックアウト18:00で部屋でゆったりできること。
ホテル発は21:00なので、疲れないためにも、重要ポイントかな。

■2日目:12/3(水)

8:00〜起床  9:00〜ホテルのモーニングヴュッフェ。
品数も充実していて、目移りしちゃう位です。つい食べ過ぎました。
パンだけでもトースト〜デニッシュが30種類くらい。
コーヒーや紅茶もポットごとにテーブルに置いてくれます。
アジアンフルーツも10種類くらいあって、一通り食べてみる。う〜ん、日本のデザートと比較しちゃうと全体的に甘さがたりないけど、フレッシュ感はありました。
オムレツなど卵料理もオープンキッチンで注文してからつくってくれます。
具材もチーズ、ハム、マッシュルーム、ネギなどから選べて楽しい。出来上がりもおいしかったな。
その他、ステーキなどのグリルやお粥、フォー、ベトナムの飲茶みたいな物などが4〜5種。シルバーのホットプレートに入ったデリが6〜8種類くらいと盛りだくさん。
あと毎日食べたいと思いながら、胃がもたなかったのが、目の前で焼いてくれる、
パンケーキや、クレープやワッフルで、フルーツやジャム、クリームをたっぷり
添えてたべるんですが、おいしかったな、、、
バリエーション豊富で3日間飽きませんでした。
しっかり、食事をしてさあ、いきあたりばったりの散策に出発。

10:30位〜
ホテルに面したドンコイ通り(メイン観光ストリートらしい)をウインドーショッピング。だいたいの街の様子をウオッチング〜。
ドンコイ通りを抜けるとサイゴン川の岸辺に。岸辺側に渡るために、バイクが行き交う広い道路を
渡るのが至難の技。近くにいた20代の西洋人カップルの後について渡りきる。ふー
サイゴン川は流れが早く、水量はたっぷり。なんか茶色く淀んでいるし、草がぷかぷか浮いている。そして臭いな〜。なんかアジアの川って感じです。定期連絡船が川の両岸を1分くらいで結んでいますが、人よりも、バイクに乗った人がほとんどでした。川向こうの2区が住宅街で、通勤に利用するらしいです。
なんとなく、ホーチミンシティーが全体に見渡せる感じで、スナップ写真をパチリ。
あとからガイドブックをみると、サイゴン川に面したメーリン広場で街のシンボルで有名なチャンフンダオ像(800年前にベトナムを元の大軍から救った英雄)がある有名な場所とのことでした。

14:00頃〜
コロニアルスタイルのコンチネンタルホテルの中庭のカフェでお茶する。
ベトナミーズティー(紅茶らしきものにライムが添えてある)と甘いプリン。
ホテルのモーニングでたくさん食べたせいか、お腹がすかない。ランチはプリンでちょうどいい感じでした。
2人で135,000ドン。思わずゼロを指折り数えてしまいそうですが、だいたい800円弱位。多分ここ数ヶ月でかなりの円高です。10.000ドン=58円位(3月で75円位と本にはありましたが、、)とってもリーズナブルだけどたくさん払った気分でした。
コンチネンタルホテルは、カトリーヌ•ドヌーブ主演の映画「インドシナ」の舞台になったらしい。
外の喧噪から遮断されてゆったりした時間が流れています。
ホテルのロビーもクラシカル。いい雰囲気でなんとなく異国情緒にひたる。
ランチタイムも終わり、お客は他に西洋人いや白人カップルのみ。
今のところ日本人にはあまり出会わない。

その後、アオザイや雑誌に載っている洋服を2日でつくってくれるブティックに行く。同行した友人がワンピースを発注。
生地も選べるけどあまり選択肢は少ないかな。まあ300種類はあったみたいだけど。
リピーターは生地やデザインを持ち込み作ってもらってるみたい。
地元のマダムらしき女性も来ていました。
私は迷ったあげく、その日は発注せず。
どんなデザインでもスカートやブラウス20ドル。ワンピース30ドル。
アイテムごとにクリアファイルに入っている雑誌の切り抜きサンプルは、日本のファッション雑誌。
キャンキャン、クラッシーラインの雑誌だと思います。
ドン、ドル、円。どれでもお買い物できて便利。なんといっても今は円高。
パリとちがい安く感じる。(5月にいった段階では1ユーロ=160円くらいでした)
ブティックのお姉さんは日本人?と思うほど、日本語がうまい。私達とは日本語、ショップスタッフとは、すっごく早口なベトナム語。年配の男性が所在なげにいるけど、たまに包装など手伝っている。夕方入れ替わり立ち代わりやってくる男性達はバイクで注文の洋服を縫製工場から運んでくるらしい。スタッフはお客さんがいても、ジュース飲んだり,バナナ食べたり自由気ままな感じ。
そういえば、外の路面でも、プラスチックのいすに座り、ジュースやフルーツなど食べながら、くつろぐ姿が、街のあちこちで目につきました。
(即席オープンカフェ風?)

1日中外にいるとなんか埃まみれになった感じなのでホテルに戻り、シャワーを浴びて夕食に出かける。ガイドブックで一押しの店だったが、まあ普通かな。あれこれ、料理をすすめられるが、
自分たちのペースで注文。
生春巻きがぱさぱさしていてがっかりでした。でも芯穴菜の炒め物や春雨の炒め物、いかと野菜の炒め物など炒め物系はいける。ベトナムワインは水のように軽くて飲みやすいけちょっと物足りない感じですね〜。(飲んべえだからではありません)
2人でボトルワインと単品5品で5000円位。多分高いと思うが、行き当たりばったりの割には、まあ、いい線だったかなと納得する。

■3日目:12/4(木)

ショッピングばかりではなんなので、半日観光ツアーを申し込む。昨日の夕方申し込み、朝8:30ロビー集合。30分待ってもこないので、同行の友人が旅行社に連絡。
予約が入っていないとのこと、、、、?(どうやら連絡ミス)
これから迎えにいくとのことで、気を取り直して、9:30頃出発。
迎えのガイドさんは、僕は家が近いのですぐ来れましたと言ってました。。。
日本風の寺〜中国道教のお寺〜ベンタイン市場(食〜雑貨までいろいろ1500店舗)〜ヤンシン市場(ミリタリー関係や道具類、電機関係630店舗、男の人が好きそうな感じ)市場なので、小売りは
あまりしていないようです。すごい熱気と狭さですごかった。見るだけで面白い。
友人はあまりの密集度に気分が悪くなったらしく早々退散。
その後、骨董通りを車から見る。骨董品は楽しそうでしたが、国外持ち出し禁止らしいので、
見るだけ。最後に、シクロに15分間乗って終了。4時間くらいでしたが、街の雰囲気がわかりよかったかな。25$のところを、遅れたので20$におまけしてくれました。ラッキーですね。

13:30〜
まあ、安全路線でフォー24というチェーンで鶏のフォーをいただく。う〜んあっさり味。
日本人のビジネスマンらしき人も見かけたが,ベトナムの幼稚園ママさん?的雰囲気の8人がランチ。送り迎えの際のダベリングは世界共通かと思いました。
その後、再度、友人が追加でパンツを発注したいとのことで、ブテックに急ぐ。
私もワンピースを発注。簡単な採寸でOK。ちゃんとできるか心配だな〜。

15:00〜
昨日予約したエステにGO。ホテルへの車の送り迎え付きなので安心&ラクチンです。
全身マッサージとフェイシャル3時間30分コースを堪能。バラの入ったジャグジーつかりのんびり。
20代位のかわいいベトナム人スタッフのマッサージは結構うまく、重度の肩こりの私でも、身体がすごく軽くなったよ〜。石を暖めたストーンマッサージは、暖かく身体にしみ込む感じで気持ちよく
満足、満足。120$くらいだったかな。案内や受付の人は日本語がだいたいできるので、問題なし。
エステが終わり、ホテルに到着するともう20:00。急いで食事に。昨日のリベンジでちょっといいレストランへ。
中国とミックスされたインテリアでクラッシックな雰囲気のいいレストラン。テーブルウエア、スタッフのサービスレベルもいい。
コースのみで、魚介を中心としたコースを注文。ワインも効いてお腹いっぱい。
(ホイアン約10,000円)
帰りはおそくなったのでタクシーでホテルまで帰る。20.000ドン(約120円)

■4日目:12/5(金)

早朝から胃が痛くて目が覚める。昨日のコース料とワインが効いたみたい。
朝は軽めにお粥とフルーツで済ます(食べるのかオイ)、、、。
最終日ホテルのチエックアウトは18:00まで、迎えは21:00までなので時間たっぷり。
近くの国営百貨店に行ってみる。1Fは化粧品や貴金属。2Fスーパー&ファッション(土産風)3Fお土産ショップ&レストラン 靴などは、ブランドのまがい物ばかりで、国営百貨店でそれっていいの?って感じ。SISEIDO のロゴが入った不思議なサンダル発見!
お土産の雑貨(民芸品、漆雑貨、衣料品、アクセサリー、生活雑貨等)は一通り揃うの便利。ちょっと不思議なワンダーランド。
やる気なしの店員エリアとやる気満々の店員エリアに分かれる気がする。
一生懸命接客してくれる、かわいいお姉さんが2人いる店で漆雑貨を購入。
いろんなデザインや色があり面白い。日本で見かけるおなじような製品よりはかなり安いですね。
ちょっと見だとわからないけど、じっくりみると掘り出しものがありそう。
とにかく、安く感じるけど、小さいバックできたので買い物は最小限にとどめる。
ランチの時間となり、これ以上いるとつい買い物しちゃいそうなので退散するも、
途中で竹製のランチョンマットにが目に留まる!!!
日本で買ったら2,000円の細い竹製のランチョンマットが約250円だ。
デザインやカラーもイロイロ。ちょっと興奮。
イロイロ選んだり時間をかけているうちに思考停止状態。よく考えてみると手持ちのドンは2,000円くらい。ランチもこれからするし、、、なんか選びきれなくなって出直し。。。

チェーンじゃない、フォーのお店をガイドブックでチエック。ホテルから歩くこと10分。熱いな〜。ファサードは地元っぽいし、適度な混み具合。入り口で麺類を作っている。
あるあるフォーが、きしめん状の美味しいそうな感じ。メニューをみると、英語とへんな日本語と、ベトナム語がミックスされているではないか。
ラッキーわかりやすい。
早速、店のオリジナルらしきフォーとたまご麺の2種類が入った海老のフォーを注文。ほどなくすると、、、ちょっと怖い顔のお姉さんがなにやら、大きな声でシャベッている。なんと、麺が売り切れらしい。。。。。入り口の麺をつくっているカウンターの前まで行き、これよ!これ!と指差すが、Old
Oderとのこと、しかたなく海老チャーハンに変更。海老の風味が効いた美味しいチャーハンだった。ぱさぱさしていてのどがチト乾く感じ。ランチは軽めにチャーハンだけにし、夜に期待。
気分を変えて、コンチネンタルホテルにお茶しにいく。
なんか、クリスマスのライトアップのため、グーリンのライトを木に照らし、暗くするためにパティオ全体にテントがかかっているので、初日とは大違いのビミョーな雰囲気になっていた。また、貸し切り状態でゆったりくつろぐ。

再度、国営百貨店立寄り、残りのベトナムドンで、ランチョンマットを購入。
さっき、買おうとしていた量の半分しか買わなかったので、お店のお姉さんは残念そうだけど、戻ってきたので、許してくれたと思います。

さて、時間もちょうど良く、ホテルに戻り荷物のパッキング。埃まみれなのでシャワーを浴びてすっきりして帰ろう。
思いのほか、パッキンに時間がかかる。私の小さなケースにここまで入るか?という位詰め込み、あとは、何でもはいる袋バックひとつに納める。すごい技術だと我ながら関心。脇の隙間に洋服を丸めていれて、クッションがわりにするのがコツ。
パリにも250×400の小型バケージで旅行。一般的な海外旅行用バケージの半分のサイズ。同行の友人は私の倍あるバゲージにパンパンに詰め込んでいました。
買い過ぎだよ〜。

ちょうど18:00にチェックアウト。21:00まで3時間。
まずは、洋服をオーダーしたブティックへ行きました。その日は初めてちょっと雨が降りましたが、
バイクで配達しているため、いつもより遅れているとのこと!と待っていると、なんと、夕方の仕上がりを待つ、日本人観光客が、続々と集まって来ました。新婚旅行のカップル。
関西人らしきのアラフォー世代の奥様4人組。と私達2人。試着室が一つしかなく、替わる替わる着替えて10坪くらいの小さいお店でファッションショーが繰り広げられました。オーダーしたジャージ素材のワンピースを来てみると、ぴったりフィット。普段着ないタイプのワンピースだけど、
皆似合っていると(お世辞でしょうが)言ってくれていい気分!

最後の食事は、当初、ベトナムフレンチを食べる予定だったけど、胃が持ちそうにないので、
再度、ランチをいただいた、地元系定食屋に行く。
ランチと同じ席に通されるたが、今回はフォーがある。フォーと炒め物2種、Tiger Beerを注文。
ビールはジョッキに氷入りで持ってきてくれるが、ここでお腹を壊してはいかん。
少しぬるめのビールを、ビンごとワイルドに飲む。フォーはきしめんのような形状とたまご麺の2種入り。細くて固めなたまご麺のほうが味わいがあり美味しい。フォー24という昨日食べたフォーは麺はそうめんくらい、スープはあっさりした感じだが、こちらはスープもしっかり味わいがある。
友人は海老のフォー、海老も大きくぷりぷりしている。私はワンタンのフォーを注文。赤いチャーシューもトッッピング。美味しいけどボリュームあるな。空芯菜のガーリックいためと、ホタテとキャベツの炒め物(と書いてありながらブロッコリーだった)もボリュームたっぷり、プラス味が似ていました、、、、。でちょっと残してしまいました。
お腹いっぱい。3日間ベトナム料理で通したよ!(ホテルの朝食以外はね)
クライマックスは、ホーチミンでも有名らしいが、シェラトン23階のバーでホーチミンの夜景を見ながら、旅を名残惜しむ。オープンエアで気持ちいい。9階の客室からの眺めよりも、Good!
何を飲むか迷っていると、背が高くすらりとした美人のスタッフが、スペシャルカクテルがおすすめと教えてくれたので、注文。
スペシャルカクテル(1杯目:甘め すいか、ライム、パッションフルーツ&ウィオッカ/2杯目:辛め:ライム、パッションフルーツ&ジン)を2杯飲んで、いい気分で待ち合わせのロビーへ、、、。
10分遅刻。ガイドのチャンさんはすごく心配そうな顔してたな。
一路、タンソンニャット空港へ、、、、、。新車のトヨタのワゴンでした。ベトナム工場製とか。
ベトナムでは、車の税金が高くてかなりお金持ちじゃないと、車の所有はできないと言ってましたよ。たしかに車よりもバイクが多く。車はトラックとかタクシーとか業務用が多いかも、、、と後から感じました。

2007年に新築された新しい空港。シンプルでモダンだよ!
日本のODAが建設に貢献しているとチャンさん。
(日本人として知らなかったのは、恥ずかしいな)
チャンさんにさよならして、チェックイン。
JALカウンターはベトナム人ばかり、、、、と心配していたら、流暢な日本語で声をかけられる。スムーズチェックインをし、23:45のフライトまでは2時間くらいあるので、Lastのお買い物。
新しくて、きれいなショップだけど、これといったものがありませんね〜。
ブラブラして、最後のお疲れさまとしてビールで乾杯。これで、良く眠れると思います。

■5日目:12/6(土) 23:55タンソンニャット空港発 成田7:00過ぎ着

行きは、映画(おくりびと)など見ましたが、帰りは爆睡。
多分朝4時頃、機内食が出てもうろうとしながら海老のお粥を食べてまた寝たような<<<
着陸した時にはもう少し寝ていたいような気分でした。
日本は快晴。機内から見た朝日がとてもきれいでした。
成田エクスプレスに向かい、旦那の待つお家へ、、、、

HO CHI MINH CITY見所はもっとたくさんあったとおもいますが、急がず、
いきあたりばったり、のんびりツアーでだったので、またの機会に残しておきましょう!今回は、大きなトラブルもなく楽しかったです。

次はどこに行こうかな〜

FIN

【旅行時期】2008/12/02~2008/12/06
【エリア】ホーチミン
【テーマ】
【投稿者】kana

越後湯沢で温泉三昧(by jun1さん)

肩こり
今夏に入院していた母が9月に退院して元気になったので気分転換しに越後湯沢の温泉に2泊3日で行ってきました。
このホテルにしたのは4トラベラーの「D&Tさんの旅行記」を見たからです。
温泉も食事も良くてD&Tさんに感謝です。
「石打ユングパルナス」は
洋室にはありませんが、和室には全ての部屋に露天風呂が付いてます。
自分でお湯をはらなければなりませんでしたので1回だけ入りましたが、やっぱり、いつでも直ぐ入れる大露天風呂に滞在中5回も入りました。
色々な薬草が入ってる「薬湯」が母も私も一番気に入りました。
ごちそう食べて出っ張ったお腹を塩サウナでマッサージしたり、肩こりなので打たせ湯したり、ジェットバスの温泉三昧してきました。

日帰り入浴のお客さんもいて、何時行っても人がお風呂に人がいたので大露天風呂の写真は撮れませんでした。
D&Tさんの旅行記にはUPしてありますよ〜。
  • http://4travel.jp/traveler/belong2-tamitami/album/10166066/


  • 石打ユングパルナス:
  • http://www4.ocn.ne.jp/
  • ~yung/

    【旅行時期】2008/10/30~2008/11/01
    【エリア】越後湯沢
    【テーマ】温泉・エステ・癒し
    【投稿者】jun1

    B級グルメ 生姜(by 寧波遣唐使さん)

    肩こり
    韓国ソウル
    到着後朝昼晩 キムチ三昧
    冬はキムチででしょう!断言!
     
    ホテルのバイキングで
    朝 お粥にキムチのトッピング

    街中の定食やで
    昼 定食5鉢のキムチ

    オンドル部屋の焼き肉屋で
    夜 焼肉プルコギ、ピピンバ、マッコリ(韓国どぶろく)頼む
    が今は真露だけしかない。

    デザートに懐かしいカンナン(韓国飴、生姜飴)と生姜水が
    出てきた。
    カンナンあるのになぜかマッコリがない。
    まあ良いか。

    生姜 ZINGEIBER OFFICINALE

    東南アジア原産の多年草 根が生姜 ショウキョウとして腱胃、嘔吐、胸痛
    に桂枝湯、小柴胡湯に使われている。
    体をあたため新陳代謝を促す。

    1、端噛み

    ビールのおともに生姜ずけ。端をか噛むから端噛み安易な、そしてストレート
    な命名。


    2、生姜水およびカンナン(生姜飴)

    カンナン(生姜飴)
    生姜10本程度洗い水200ccを加えミキサーする。
    半分をボールにとり、そのまま24時間置く。生姜飴の素。
    24時間置いておくと白い生姜のデンプンが底に沈殿する。
    上澄みを取り砂糖、蜂蜜を加えとろ火で1時間程度煮詰める。
    かきまわして煮詰める。かき回さないと焦げる。
    茶色に変わったらでんぷんを加えさらにかき回しながら煮詰める。
    とろみがついて固くなってきたら、皿に氷をいれその中に小分け
    して入れる。
    取り出しラップ等にくるんでおく。


    生姜水
    半分はざる、コーヒーフィルター等で濾し、濾した汁は別に
    とっておく。生姜水の素。
    濾し取ったしょうがは上の生姜飴の原料にくわえる。
    捨ててしまうのはもったいない。

    しょうが水はシップとしても良い。患部をあっためる作用がある。
    生姜自体に腰痛、肩こりによい。


    3、ジンジャーエール
    イギリスの発祥でアップルビネガー+生姜汁+蜂蜜でできている。
    アップルビネガーの作り方

    リンゴよく洗い(農薬が付着していますので)1個皮ごと広口瓶
    にいれお酢200ccを加え、密閉し10日ぐらいおいておく。
    酢がピンクに色ついたら出来上がり。

    そのまま薄めて飲んでもよいし、生姜+蜂蜜をくわえて飲んでも
    良い。

    4、カナダドライジンジャーエールの動画以下↓をクリック
  • http://www.cocacola.co.jp/products/canadadry/


  • 5、大阪、中国、韓国で生姜をすりおろし、水にまぜ冷やしたのまれていた。


    【旅行時期】2007/02/10~2007/02/14
    【エリア】ソウル
    【テーマ】グルメ
    【投稿者】寧波遣唐使

    ココパームビーチで昼寝(by iwamototkjmさん)

    肩こり
    ココパームビーチに行った。有料のプライベートビーチなだけあって、人も少なく、水もきれいで、ビーチでのんびりできた。
    パラソルとヤシの木の下で、波の音を聞きながら本を読みながら昼寝して、たまに海に入って。
    自然に癒され、肩こりなんかもふっとんだ。

    【旅行時期】2008/06/~2008/06/
    【エリア】その他の観光地
    【テーマ】ビーチ・島・リゾート
    【投稿者】iwamototkjm

    日中 暖かい  爽やかです。 in キャメロンハイランド(by ibuさん)

    肩こり
    昨夜の夜は早めにべットに入りました。

    今朝は心地良い眠りと目覚めでした、
    きっと、中国式のマッサージの効果でしょう。


    キャメロンでお馴染みさんになった中国式の古来療法を受けました。
    今回は2回目、前回は1回、3回、治療を受けています。

    昨日は私の体に異常がると足裏のマッサージをしながら言われました。今までマッサージされても何ともなく本当に大丈夫かなーでしたが昨日は同じマッサージかと思える位痛いです。

    極小パソコンでずーッとブログ編集作業をしています。

    字は小さいしボードも指先でちょこちょこと叩いています。肩がひりひりする位、痛くなってました。

    料金では30分が規定の足裏マッサージをサービスで約1時間
    その後、肩腰のマッサージをこれまた30分を45分、やってくれました。
    帰りには体重が半分になっ他みたいに自分の体が軽くなりました。

    中国の古来療法も凄い力があります。

    今回は写真を撮り損ねたので後日、ココの写真は紹介します。慢性の肩こり、腰痛、便秘  不眠症  冷え性には抜群ではと思います。キャメロンに到着した頃の症状が全て消えました。


    健康的なキャメロン滞在になりそうですよー。

    ↓ ibuさん  インドネシア情報
  • http://garuda-momo.at.webry.info/

  • 【旅行時期】2008/08/04~2008/08/13
    【エリア】キャメロン・ハイランド
    【テーマ】
    【投稿者】ibu

    肩こりに関するニュース


    中国新聞

    肩こり解消器具を共同開発
    中国新聞
    廿日市市の日本赤十字広島看護大と地元木工所が、地場産業振興を目指す市の仲介で木製の肩こり解消器具を共同開発した。市民が使えるよう今月下旬から市役所や各支所など市内約80カ所に置く。 「秀木(しゅうぼく)の指」と名付けた器具は、長さ12センチの楕円(だ ...

    and more »

    一人で出来る首・肩こりの緩和(1)【拡大】
    ZAKZAK
    こうした万年肩こりの方がたくさんいらっしゃいます。こういう方は、いつ肩を触っても硬くて石のようです。原因のほとんどは運動不足や身体を動かしていない方に多く、ほっおておくと大きな病気にもなりかねません。そこで今回も、先週に引き続き、誰もいなくても1人で ...


    塩野義製薬、ビタミンB1主薬製剤「ポポン ピュメリ錠VB」など2品を発売
    日本経済新聞 (プレスリリース)
    「ポポン(R)ピュメリ錠VB」は、塩野義製薬が開発した吸収のよいビタミンB1 誘導体「ジセチアミン塩酸塩水和物」を主薬とし、パソコン作業などによる眼精疲労とそれに伴う肩こりなどの症状を緩和します。また、「ポポン(R)ピュメリ目薬R」は、 ...

    and more »

    肩こりから糖尿病、ガンまで治す「現代のゴッドハンド」が講演会開催
    WORK MASTER
    肩こりや炎症、ずきずきと痛む膝の痛みや、横向きでは寝れないほどの腰痛、それらを全て5分以内で治してしまう「ゴッドハンド」佐藤清氏。現在はガンや糖尿病、アルツハイマーと言った難病までも治してしまうといわれている。講演会は治療会も兼ねており、間近で佐藤氏の ...


    J-CASTニュース

    肩たたきは自分で、コレを乗せて!?
    J-CASTニュース
    名前の由来は、「(肩こりを)トル」と「トントン(叩く)」から。程よい重みと強さで、人に頼まなくても、肩をたたいてもらっている感触を再現した。重さ3.6kg。 リズミカルな「いやしコース」と連打中心の「ほぐしコース」の2種類の自動コースがあり、「弱・強」の2種類 ...

    and more »