63歳 サーファー誕生か??????(by sharkさん)
サーフィンは難しい。体力・運動神経・波の読み・決断力等・等・等。
5日間のスクールを何とか骨折等の大きな事故もなく無事終了しましたが、全身 満身創痍 体中筋肉痛 その上いたるところ打ち身。よくぞ5日間連続でサーフィンを続けた自分に拍手・拍手。
10年前いや20年前もっともっと40〜50年前にサーフィンを知っていたら、きっと、楽しかっただろうな!!!!!。今では年を??????でも、今日は何とかボードの上にのって、前後左右に倒れることなく最後まで滑れることが少しは出来るようになりました。
5M滑れたかどうかは、分かりませんが、私としては、大満足です。これからもサーフィンをするかどうかは、ゆっくりと時間をかけて決めます。料金は5日間で13500円 サーフボード・ボディースーツは貸してくれます。場所はパースから車で20分のスカロボビーチ。市内からは送り迎えを無料でしてくれます。
また、何か面白い事を探し出して、挑戦したいと思います。
バリ島で初ラフティング 2005/02/11(by ゆるモさん)
天気はそれなり。
今日はラフティング初挑戦の日。
8時にホテルロビーに集合。
HIS経由で予約していたが、バリインターナショナルラフティング社のスタッフがお迎え。
相乗メンバーを2組拾いながら、バスで約1時間。
本社に到着し本日のひとり$55をお支払い。代理店によって料金は異なるようら。
今度は約45分に乗って、トラガワジャ川へ。
ボートは5人乗り。ガイドの『ノマン』とオーストラリアから来たJohn&Risaが一緒。
簡単な説明の後、準備もばっちりでオール片手にボートに乗り込む。
ドキドキの瞬間
最初は景色とかそっちのけで必死だったさ。
ようやく慣れてきたかなと思ったころに。
ゆる〜く考えてたのに、このガイドが曲者だった。。。
ボートはやたら後ろ向きになるし、すぐ岩に引っ掛けるわ、しまいには転覆。
川に投げ出される始末。
ゆるモ、死ぬかも。。。と正直思ったね。
もがくほど沈むし、ごつごつの岩に体中ぶつけるし。
息できないし。
やっとの思いでライフジャケットを引き上げてくれてボートに戻ることができたヨ。
よくよく見たら、Risa以外みんな川にはまってたらしい。
Johnは両足ともサンダル流し、ゆるモとダンナchanは打撲に打ち身。
指輪も紛失。結婚指輪じゃなくてよかった。。
その後は何とか2時間ようやく要領をつかんだらしく、何事もなかった。
しばらくラフティングはいいです。。。
『ノマン』はチップをほしそうだったけど、殺されかけたので今回はあげません。
もっと修行してきてネ
ランチはバイキング。種類も豊富で、味もそこそこ。付いてます。
食べてる最中には、いつのまにか撮影してた写真とビデオなどを売ってた。
さすが商売人め
(HIS参加は写真はついてますニャン)
14時終了予定が16時まで延びてしまい時間が中途半端に。
てなわけでクタのDFSへGO。
無料送迎バスが1時間に1本あり。帰りも同じ本数。しかも予約が必要だよ。
バスの運転手に、また商売された。。。
この国の人はやたら金銭がらみにしつこい。
そこは×。
ぐるりと見たけど意外とイマイチ。
適当にお土産とダンナchanのネクタイを買って終了。
晩飯はこれまたDFS内のインドネシア料理。しかもコースを選択。
めっちゃ量多いし。
1個でよかったよ。それは失敗かな
でも味はGood。また行きたいね。
明日は、ボロブドゥール&プランバナン寺院めぐり。4時起きだよ。
めちゃ早っ
がんばれ、ゆるモ
ぶどう園から高温の湯が湧き・・・♪(by asobininさん)
1961年の1月に、石和のぶどう園から高温の湯が湧き、近くの川に流れ出して誕生した『青空温泉』が有名になり、以来、石和は温泉観光地として発展した。泉質はアルカリ性単純泉で、肌がすべすべになり、疲れもとれ、フレッシュな気分になります。神経痛や打ち身、慢性消化器病、冷え性などにも効能があります。
庶民的な宿から、温泉プールなどを備えた大型ホテルまで百軒余りを数えます。
石和温泉を起点に、武田神社や県立美術館のある甲府へは、30分。清里・八ヶ岳や県立フラワーセンター西沢渓谷へは50分以内で行くことができます。河口湖を経て富士山五合目には1時間半。身延山にも同じ位の時間で到着します。